ハスクバーナの購入後レビュー!ガソリン

二代目です。今までのはジャバラホースをつける物でしたが!それだとジャバラホースが汚れたりしてチェーンソウのタンクや燃料缶にゴミが入ったりしました。ハスクバーナのチェーンソー「135e」を購入したので!せっかくならということで携行缶もハスクで揃えました。

コスパがいい!

2017年01月25日 ランキング上位商品↑

ハスクバーナ ガソリンコンビ缶 UN規格適合 [ ハスクバーナ husqvarna | ハスクバーナ | ハスクバーナ オイル ガソリン 携行・混合缶 ]

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一目でハスクとわかるボディカラーもお気に入りです。客自身が携行缶に給油することは!ポリだろうが金属だろうが違法ですが!!!このハスクの携行缶に給油しないスタンドは!知識がないか!法以上のポリシーを持っているのでしょうね?耐久性は!使用して一週間なのでまだまだわかりませんが!給油の際にこぼれるのが嫌な方にはオススメですね。燃料タンクの方は、気温や保管場所の環境にもよると思いますが、時間をおくと、凹みます。このタンクだとその心配も随分と減るでしょう。そして!135eの混合油の比率が50:1なので!もう一つ携行缶が必要になるため!このハスクの携行缶は安と思えなかったので!また!安い金属製のものを買おうか!しばらく迷いましたが!満タンになると自動で止まるということが決め手になって今回の購入に至りました。肉厚の樹脂(?)でできていて、多少ぶつけても、ビクともしません。また、給油も自動で止まるので重宝しています。今まで2リットルずつ混合油を作っていましたが!すぐに使い切ってしまい不自由していました。愛用していたタンクが壊れて漏るようになってしまったので買い替え。結構、潔くやるのがコツみたいな…?。それでも!ワレや不都合は生じませんでした。燃料については、満タンで自動的に給油が止まるので便利ですが、チェーンオイルの方は、自分で見ながらの給油となります。これがあれば、6リットル分混合油が入るし、容器もこれひとつで足りるので、持ち運びに便利だと思います。まだ!2回しかチェーンソーに給油していませんが!本当に満タンでピタッと止まります。ハスクバーナのチェーンソーを購入したことで値段も高めでしたが思いきって買いました。前のが8個近く買える価格なので悩みましたがハスクの純正が欲しくなって、清水の舞台から飛び降りてしまいました(^_^;今までの物と違い、密閉性の良いタンクで出入り口が一個だけ、っていうのをもっと気にするべきだったのでしょうが(^_^;32℃くらいの外気温の中で、ガソリンを入れてオイルを混合(振りました(゚゚ )☆?ぽか)、チェーンソーのガソリン注入口に差してノズルのバルブを押すようにプスリ♪挿した瞬間、って言って良い感じで、あっという間どころか物の1秒も掛からなかった感じで凄い早さで満タンチャージ…噴水のようにブシュッ!!と辺り一面に噴き出しました(爆)満タンになると止まる、と聞いていたのでなぁんも気にせずにやったのがまずかったかな(^_^;止まってくれませんでした(爆)たぶん、慣れればちゃんと止まってくれる使い方が出来るんだろう…かな?(^_^;混合して振った後、上向きの状態で、一度、バルブを押してガスを逃がしてやれば良かったのかも?P.S.その後使い慣れたらちゃんと止められる様になりました。また、混合油とチェンソーオイルの容器をそれぞれ持ち運ぶのも大変でした。とりあえず直しましたが。これまで、刈り払い機用の25:1の混合油を作るために、2000円ほどの金属製の携行缶を使用していて、めいいっぱい入れようとしてガソリンをこぼすことがしょっちゅうでした。とてもかさばり大変でしたが!このコンビ缶で解消されました。あと、これはポリ缶ですがUN(国連)適合のベンゼン(ガソリン)用なので、給油所のスタッフに入れてもらえば適法です。これ迄オイル缶で賄ってきましたが、こぼれたり溢れたりする事もしばしばでした。給油は凄い速度です。この「こぼれなさ感」は最高ですね。使用してみて適量でピタッと給油出来るのは便利でした。まだ使っていませんがルックスだけでもいいですよね。これでスタンド給油できれば最高なのですが日本のルールなので仕方ないです。今まで、山に行くときは、携行缶と5lのチェーンオイルの両方をもっていっていました。それに!チェーンオイル入れも付いているので運搬が楽です。ガソリン側のノズルからいきなり弁が飛び出たのはビックリでした。